×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

末期癌患者がカバノアナタケで延命を果たした

カバノアナタケ茶・石鹸

カバノアナタケ茶
カバノアナタケ石鹸
樺のあな茸茶
樺のあな茸石鹸

  

    

末期癌患者がカバノアナタケで延命を果たした


1951年にソ連の科学アカデミー・カマロフ記念植物学研究所とパブロフ記念第一レニングラード医学研究所の共同研究という形でスタートした。

この共同研究では、カバノアナタケの抽出物で臨床実験を行ったところ、すぐにその有効性が示された。

そこで、さっそく胃と十二指腸の潰瘍、慢性胃炎、胃や腸のポリープなどの治療用として使用されるようになった。

癌については、特に胃や十二指腸など消化器系の癌に対して際立った効果が認められた。

当時の報告書によると、「痛みなどの苦痛が軽減された」、「失われていた食欲が回復し、体力が増強された」、「体が楽になり、気分も爽快になった」などの体調の変化が詳細に記録されている。

なんと、ほとんどの患者に食欲の回復や体重の増加が見られ、延命期間も大幅に伸びた。


癌患者は一様に体が衰弱し、食欲や体力が低下するが、そこに追い討ちをかけるのが抗癌剤や放射線治療による副作用である。

抗癌剤や放射線治療の過程で体全体に副作用が現れ、嘔吐や食欲の減退なども避けられなくなる。

そして、全身を襲う倦怠感。

まさに最悪の体調と戦う患者に、カバノアナタケが一筋の光を投げかけたのである。


しかも、カバノアナタケの臨床治療は、第4期に差し掛かった重症の癌患者に対して行われた。

第4期とは、癌が体のあちこちに転移し、手術や化学療法ではもはや手の施しようの無い状態である。

その重症患者に対して、カバノアナタケの有効性が顕著にあらわれたことは、癌医学会にとって画期的なニュースである。


末期癌患者がカバノアナタケで次々と延命を果たした


第一レニングラード医学研究所では、臨床実験を繰り返すうちにカバノアナタケの効果がある法則性をもってあらわれることを突き止めた。

「カバノアナタケの効果は二段階であらわれる」という。

まず第一段階。

飲用開始から1〜4週間目の比較的早朝、痛みなどの苦痛や全身的な症状の軽減が起こる。

体が楽になれば自然と、

「よし、癌と前向きに戦っていこう」

「絶対、癌を克服してやろう」

といった意欲が沸き起こり、それがさらなる好循環を生む。

なかには、第一段階ですっかり症状が解消されたケースもあったという。


第二段階の効果は、カバノアナタケ治療を開始してからしばらく経過した、1年半から2年目にあらわれる。

この頃になると腫瘍の増殖の抑制、転移した癌病巣の減少などが明らかに確認できるようになる。

こうなれば、限られていた治療の選択肢も拡大していく。

たとえば、手術を断念せざるを得なかった重症の患者も、癌の病巣が減少し、体力が回復すれば手術が可能になる。

あるいは、その他の治療法と組み合わせて前向きに戦うこともできる。


こうして、従来の癌治療と併用する形でカバノアナタケを長期服用すると、相乗効果を生み、本来の治療効果も高まることも分かってきた。


つまり、カバノアナタケは患者の体力を増強させ、癌と戦う力をじっくりと養ってくれる。

その証拠に、カバノアナタケの飲用が長期にわたるほど、患者の生存率も高まっていった。


末期癌患者にとって、治療は一刻を争う。

余命数ヶ月を宣告されていた患者も大勢いるから、本来ならば「気長に体力を増強する」という余裕など無い。

しかし、カバノアナタケの飲用を行うと、癌細胞の勢いを抑えながら、癌細胞と戦う体制をじっくりと整えることができるのです。



癌による延命期間には個人差がある


延命期間にはかなり個人差があったものの、最長で10年というケースもみられた。

データを分析したところ、カバノアナタケの効き目を大きく左右するのは、患者自身の免疫力の違いだということが分かった。

カバノアナタケはβ-D-グルカンという免疫力向上作用のある多糖類が豊富です。

多くの場合、カバノアナタケを飲めば患者の免疫力は上昇傾向になるが、もともとの患者の免疫力の高さが回復力に影響を与えます。

たとえば、癌の転移が全身に認められるような重症患者でも、免疫指数を比較的高めにキープしていた場合は、カバノアナタケの効果が顕著にあらわれた。

逆に転移は少なくても、免疫指数がかなり低下している患者の場合は、カバノアナタケの効果もあらわれにくいという結果が出ています。

つまり、患者の体内に癌と戦う力が残っているほど、すなわち免疫機構が健全に作動しているほど、カバノアナタケの力も最大限に発揮できるということになります。


※米山誠農学博士の著書「癌を消す幻の茸チャーガ」を転記させて頂きました。

カバノアナタケ茶・石鹸販売


癌を抑えるカバノアナタケ茶・石鹸癌を抑えるカバノアナタケ茶販売カバノアナタケ茶(国際グラフに掲載)癌治療で力を見せ付けるカバノアナタケカバノアナタケ茶はアレルギー性皮膚炎や慢性肝炎・腎炎までも予防改善するカバノアナタケは糖尿病の血糖値を下げる癌を抑えるカバノアナタケお肌がツルツルになるカバノアナタケ石鹸癌を抑えるカバノアナタケ茶・カバノアナタケ石鹸販売末期癌患者がカバノアナタケで延命を果たした胃潰瘍の癌化を100%抑制したカバノアナタケ咽頭癌に効いたカバノアナタケの噴霧剤乾癬と内臓疾患を同時に抑えたカバノアナタケ子宮頸管の腫瘍細胞の成長を抑制するカバノアナタケカバノアナタケ人気の背景にあるロシアの医療事情西洋医学と自然医学が手を結ぶ21世紀の医療カバノアナタケはカバノキの樹木エキスを栄養源としているカバノアナタケの黒い塊は栄養の宝庫カバノアナタケ茶は何世紀にも渡って飲み継がれて来たカザフスタンでのチャーガ調査報告書カバノアナタケはサルノコシカケと親戚関係O-157から救うカバノアナタケ茶SOD様活性が高いカバノアナタケアレルギー性皮膚炎に効くカバノアナタケ免疫力が強いと細菌やウイルスが感染しないエイズ患者のエイズウイルスを消したカバノアナタケ茶カバノアナタケの有効成分や抗ガン作用が具体的に解明カバノアナタケとサルノコシカケは親戚関係ガンキラーのNK細胞の働きについてカバノアナタケから生成される色素メラニンカバノアナタケの抗オキシダント効果2カバノアナタケの抗オキシダント効果カバノアナタケの抗癌作用を実証した日本での研究カバノアナタケに秘められたパワーカバノアナタケの色素生成と酵素活性に対してカバノアナタケの特効成分カバノアナタケはエイズウィルスに対しても有効カバノアナタケはなぜガン細胞の働きを抑制カバノアナタケはなぜ免疫力を高めるのかカバノアナタケ特効の秘密を解く有効成分の数々メラニンには、強力な抗酸化作用があるメラニンはSODと並ぶ強力な抗酸化物質りグニン分画活性酸素はどのような原因で発生するのか活性酸素を除去するSODの正体癌撲滅への希望の研究癌免疫療法抗癌剤としてのカバノアナタケの展開抗酸化物質を多く含む食品高濃度の酸素のもとでは酸素が過激な酸素=活性酸素へと変身糖尿病の体質改善にカバノアナタケが一役毒をもって毒を制すカバノアナタケ免疫機構とガン細胞との戦い免疫部隊と癌細胞の戦い免疫力を高めるカバノアナタケ



    

有限会社ジェックス
〒651-1143 神戸市北区若葉台1丁目4番10号
TEL/FAX 078-593-3532(メールでご対応させて頂きます。)    
メールアドレス:yfuji3@gmail.com
Copyright (C) 2016 JECS All Rights Reserved.