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チャーガの抗癌作用を実証した日本での研究

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チャーガの抗癌作用を実証した日本での研究


平成13年3月22日の健康産業流通新聞に掲載されたチャーガ関連の記事である。

「第121年会 日本薬学会要旨集」に掲載された「カバノアナタケ(チャーガ)の細胞増殖とヒスタミン遊離に対する作用」(陳志清他、広島大医総薬)についての研究報告で、チャーガのガンなどへの有効性がわかる内容になっている。

チャーガの粗抽出物を用いたこの実験の目的は、「腫瘍細胞の増殖およびヒスタミン遊離に対する作用についての検討」である。

ヒスタミンとは、アミノ酸のヒスチジンから作られる成分で、血管拡張や血圧の降下を助け、さらに胃液などの腺分泌を活発化する作用がある。

使用したのは、シべりアで採取されたチャガの熱水による抽出物。

これを用いてまず、細胞増殖試験を行なう。

チャーガを添加した培地で細胞を48時間培養した後、細胞の増殖状態をMTTアッセイと顕微鏡下での計数により調べる。

次に、ヒスタミン遊離の測定。

ラットの腹腔肥満細胞およびRBL-2H3細胞をチャーガで30分間前処理して、細胞に脱穎粒を起こす刺激を与える。

その後、ヘキソサミニターゼの遊離に対するチャーガの効果を測定した。



チャーガの処置によってヒスタミンの遊離量が抑制された


この実験で明らかになったことは、次の3点。

まず、「Hela,SBC-5,Raji,Molt-4,ME-180などのガン細胞株の増殖に対し、一定濃度のチャーガエキスは用量依存的に抑制効果を示す」こと。

次に、「同時に用いた抗がん剤のカワラタケ菌核のエキスよりも、低濃度で有効」であったこと。

そして、「チャーガの処置によって、抗原刺激およびCompound 48/80刺激によるヒスタミンの遊離量が抑制された」ことだ。




チャーガエキスが確かな抗ガン作用を示し、ガン細胞の増殖を抑制する


この実験でもチャーガエキスが確かな抗ガン作用を示し、ガン細胞の増殖を抑制する働きがあることがわかった。

しかも、すでにガンの免疫賦活剤として使用されているカワラタケ菌核のエキスよりも効力は上であることが実証されたのだ。

また、チャーガにはヒスタミンの遊離量を抑制することもわかった。

日本の研究機関でも、こうして着々とチャーガの研究が進められ、抗ガンをはじめ薬効のしくみが独自の方法で解明されてきている。


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